運営会社
NEO FIRSTについて

平成29年9月に株式会社NEO FIRSTを設立し、
平成30年4月に宮崎県都城市中町に「Second House」を開所いたしました。

利用者の願い、保護者の願いに寄り添い、地域の実情を考え、「ここからはじまる」をコンセプトに、
職員とともに満足いただけるサービスの提供を常に考え運営しております。

今後も地域に根差した施設運営を心掛け、求められる企業・施設でありたいと思います。

運営方針

「ここからはじまる」
「ここにいるすべての人(利用児・者、保護者、職員)が新たなことに挑戦し、
幸せな未来の実現に向けて手をつなぎ、一歩いっぽ一緒に歩いていく」

一人ひとりに合わせた
質の高いサービスの提供

 本人を理解し、専門職によるアセスメントを実施し、個性を伸ばせるようなプログラムの作成

家族の願いを充分に理解し
安心感のある支援の提供

 現在・未来を見すえた支援と情報の提供

職員が安心でき
夢のある施設の運営

 やりたいことができ、安心できる会社運営

従業員一人一人が管理者 

 組織の中では一人ひとりが歯車であり、すべてが噛み合って一つの大きな歯車を回している

地域社会に支えられながら運営できていることを常に感じる

 場所を提供してもらい、安全安心の中で運営できていることへの感謝を忘れない

一体型(系統的な)福祉の展開

 子どもから大人まで、すべての方に対応できる施設へ

支援の柱

1. 支援は必ず利用者を中心に考え、組み立てる

・本人が今「何を望んで何が必要なのか」を常に考え、計画・アセスメントを十分に行い支援を行う
・人権意識を常に意識し、支援を行う

2.特性を十分に理解する

・それぞれの特性を十分に理解した上で、一人ひとりの個性に合わせた支援を行う

3.支援員はあくまで支援員

・支援員は「してあげる」ではなく「個性や良さを引き出す」役目

4.見据える力

・将来を見据えることは大切だが、今できること、今しかできないことを見つけ、気づかせ、様々な体験・経験を通して生きる力を習得させる

5.行動は十分に考えること

・「良かれと思ってやったこと」が最終的に「良くなかったこと」にならないように十分に考えて支援し、わからなければ「聞く」

6.支援の効率性を上げる

・環境や支援方法を工夫することによって、本人も支援員も効率よく支援できるように計画を立て実行する。ある程度の見守りも大事

7.「計画性のないつまずき」を与えない

・誰でも失敗したくない。意図的につまずきを与えることは大切だが、失敗しても正しく修正できるように先を見た計画を立て、実行し、反省を必ず行う。

会社概要

団体名称 株式会社NEO FIRST
本部所在地 宮崎県都城市南横市町3819-5
電話番号 TEL 0986-77-0224
FAX 0986-77-9962
Eメール neo.first2017.9.1@gmail.com
ウェブサイト https://neo-first.jp/
営業時間 8:30 ~ 17:30(土日お休み)
事業内容 児童発達支援・放課後等デイサービス・保育所等訪問支援・生活介護・相談支援

お問い合わせ

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